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フォシーガGE / オンライン診療

SGLT2阻害薬 (フォシーガGE)

SGLT2阻害薬を内服してみたいけれど、処方できるクリニックが近くにないとお困りのかたへ。
オンライン診療でSGLT2阻害薬の処方を受けられます。

 

当院で処方しているSGLT2阻害薬は、大手医薬品卸から納入した国内正規品です。納入後は当院薬剤師の指導に従い、品質管理を万全にするよう努めております。

 

当院では、エイジングケアの一環として、自費診療(自由診療)にてSGLT2阻害薬の処方を行っております。
SGLT2阻害薬についての詳しい説明は、SGLT2阻害薬 ページをご覧ください。

オンライン診療の流れ

  1. LINE登録下記より「友だち追加」をお願い致します。
  2. ご予約LINEからオンライン診療の日時をご予約ください。
    ご予約は24時間いつでも行うことができます。
  3. 問診票同じくLINEから、問診票をご記入いただきます(所要時間2~3分)。
  4. オンライン診療ご予約のお時間に、ビデオ通話によるオンライン診療を行います(所要時間5分程度)。
  5. お薬のお届けお薬を郵送でお届けします。なお、郵便局留めでのお受け取りも可能です。
LINEの友だち追加

まずは、当院の公式LINEアカウントの「友だち追加」をお願いいたします。
 

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処方について

当院で採用しているSGLT2阻害薬は、信頼性の高いサワイのフォシーガ錠ジェネリック5mg(ダパグリフロジン)です。
また、お薬は大手医薬品卸から納入した国内正規品です。納入後は当院薬剤師の指導に従い、品質管理を万全にするよう努めております。

オンライン診療では90日分の処方になります(3か月に1回定期的に継続処方/配送致します)。

価格

ダパグリフロジン5mg

(1日1回内服)

90日分(90錠)
13,800円(税込)
(30日分に換算すると4,600円税込)

費用と配送について

お薬代のほか、オンライン診療の場合は以下の費用がかかります。

① オンライン診療代 1,980円(税込)(初回のみ)
② 配送手数料 980円(税込)(全国一律)


オンライン診療代(1,980円)がかかるのは初回のみです。2回目以降、診療代は発生しません(お薬代と配送手数料のみとなります)。

・初回(90日分)
 診療代 1,980円
 配送手数料 980円
 お薬代 13,800円
 =合計 16,760円(税込)

・2回目以降(3ヵ月ごと)
 診療代 0円
 配送手数料 980円
 お薬代 13,800円
 =合計 14,780円(税込)

お支払い方法は、クレジットカードのみとなります。

 

配送サイクル

SGLT2阻害薬は継続することで効果を発揮するため、3ヶ月ごとの定期配送を採用しております。都度注文の手間がなく、飲み忘れ防止にもつながります。
※定期処方の可否は、医師の診察により判断させていただきます。

 

定期処方の解約・休止について

■ 休止・延期も可能です
「お薬が余ってしまった」「旅行で受け取れない」といった場合は、配送の休止(1回スキップ)やお届け日の延期が可能です。無理なく続けていただけるよう調整いたしますので、お気軽にご相談ください。
■ ご連絡の期限
休止・解約いずれの場合も、次回処方予定日の15日前までに、このLINEトークへメッセージをお送りください。
※期限を過ぎますと次回分の発送手配が進んでしまうため、変更を承れない場合がございます。

 

よくある質問

クレジットカードはなにが使えますか?

VISA、mastercard、JCB、Diners、AMEXがご使用になれます。なお、支払い回数は1回払いのみです。

3ヶ月分のみ希望していますが、どうすればよいですか?

SGLT2阻害薬(ダパグリフロジン)は継続することで効果を発揮するため定期処方としております。定期処方をご希望されない方は、お手数ですが定期処方を希望しない旨LINEトークで申し出てください。

お薬の返品・交換はできますか?

お薬発送後の返品・返却等はお受け致しかねます。お薬が不良の場合のみ良品と交換致します。
●交換期限:商品出荷より7日以内にご連絡ください。
●交換送料:不良品の場合は当院が負担いたします。それ以外はお客様のご負担となります。

領収書は発行できますか?

クレジットカード決済のため領収書は発行しておりません。
なお、当院のSGLT2阻害薬の処方(自由診療)は医療費控除の対象外です。

お薬手帳に貼るシールは発行できますか?

お薬手帳に貼るシールは発行しておりません。必要な方は、お手数ですが明細書のお薬欄を切って貼付したりご自身で記載するようお願いいたします。

確認必要事項

医薬品副作用被害救済制度の適用除外について

通常、日本国内で承認された医薬品を適正に使用したにもかかわらず、重篤な副作用が生じた場合は、国が定めた公的な救済制度(医薬品副作用被害救済制度)により、医療費や年金などの給付が受けられます。
しかし、自由診療において処方される薬剤(国内承認薬の適応外使用)はこの救済制度の対象外となります。
当院では、医師が医学的根拠に基づき、安全性を十分に検討した上で処方を行っておりますが、万が一重篤な副作用が起きた場合でも、公的な補償制度は利用できません。この点をご理解・ご同意いただいた上での処方となります。

体調不良・急変時の対応について

服用後に体調の異変を感じた場合は、直ちに服用を中止してください。

●軽度な不調・ご相談の場合
当院の公式LINEまでご連絡ください。医師が症状を確認し、休薬や用量調整などの指示を行います。
※対応時間:10:00〜18:00(水・土は翌営業日の対応となります)

●夜間・休日、または緊急性を伴う場合
激しい動悸、意識の混濁、呼吸困難、アナフィラキシーショックなど、緊急を要する症状が見られる場合は、当院の連絡を待たずに、最寄りの救急医療機関を受診するか、救急車(119番)を要請してください。

オンライン診療の実施体制について

当院でオンライン診療を担当する医師は厚生労働省が指定する「オンライン診療研修」を修了しています。国の指針に準じた診療・処方を行っております。

 

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